世界一温かい教室を目指して

コメントなどはhk_kminami@yahoo.co.jpへお願いします。

1129 自信と過信

自分を信じると書いて自信といいます。自分を信じれること、自分がやっていることを信じれることも自信だと思います。自信をもてることはいいことだと思います。


しかし、自分を信じ過ぎると、自信は過信へ変わってしまいます。できないことをできると思ってしまったり、自分を過大に評価してしまうことです。


自信を持っている人の仕事は一緒に働く人にプラスに働きますが、過信している人の仕事は一緒に働く人にマイナスに働きます。最近、こんなことを感じました。


自信を過信へ変えないように、自分ができることとできないことを判断できる力を持つことと、自分を冷静に見れることが必要だと思います。

1128 大掃除

年末には少し早いですが、部屋を大掃除しました。


普段から少しずつやっていたつもりだったのですが、やりだすと、いろいろいらないものが出てきて、だいぶスッキリしました。


年末は少し忙かなりそうなので、できるときにしておこうと思いました。気温も低くなく、窓を開けても寒くなかったので良かったです。


それでも、資料や本などまで整理する余裕はなかったので、もう一回ぐらいは掃除をしなければならないと思います。


今年も終わりに近づいてきています。終わりを意識しつつ、年内にできることをやっておこうと思います。

1127 来年に向けて

来年の採用試験に向けて、勉強を始めました。

せっかく時間があるのですから、ただ答申や学習指導要領、法律などの文面を覚えるだけではなく、一つ一つをしっかりと理解しようと思っています。

社会科の勉強は、人に教えるという意識でやり始めました。

1日に進む量は少ないかもしれませんが、今までよりも、少し質を意識して勉強をしていこうと思っています。

とりあえずら年内の目標を立てました。まずは1月にある模試に向けて頑張ろうと思います。

1126 51冊目『好奇心を"天職"に変える 空想教室』

2018年5◯冊読破目標の51冊目です。

今年の目標にしていた50冊をクリアしましたので、あとは読めるだけ読もうと思います。ただ、どうしてもこと中に読みたいなと思う本があと2冊あり、そのうちの1冊が500ページほどある本ですので、この2冊までかなと思います。


さて、植松努さんの『好奇心を"天職"に変える 空想教室』(サンクチュアリ出版 2015)読破です。


植松さんは夢や憧れを持つことの大切だと言っています。夢は能力を成長させ、憧れは心を成長させるものです。


私にも夢がありますし、憧れている人がいます。


夢や憧れを持ち続けることの大切さを改めて感じました。


好奇心を“天職

好奇心を“天職"に変える空想教室



1125 寒さが厳しくなってきました

今日はしないといけないことがあったので、朝から晩まで家にいました。

家の中にいて、部屋の中にいましたが、とても寒かったです。少しだけ外に出てみましたが、本当に冬が来たなと思うくらい寒かったです。

やっと寒くなって来たなと思うのですが、まだまだもう少し暖かくても良いのかなと思いました。

しかし、私は冬は嫌いではないので、冬を楽しみたいと思います。

1124 誰がやっても当たり前の仕事だけど

飲食のアルバイト先は、数人でホールやキッチンの仕事をします。


私はホールですから、誰がアテンドで誰がデシャップで、という仕事の分担はありますが、基本的にホールの仕事は出勤している全員の仕事です。


誰がやっても当たり前の仕事だと思っています。ただ、その仕事をした時に、「ありがとうございます」と言う人がいます。


こう言える人はすごいなと思います。誰がやってもいい仕事なのに、その仕事をしてくれた人に感謝できるなんて素敵なことだと思います。


こういうことがチームで動く仕事には必要な気がします。


本当に見習いたいと思いました。

1123 健康なことは素晴らしいこと

体も心も健康なことはとても素晴らしいことだと思いました。


健康だと、いろんなことができます。使える時間が増えます。体や心に何か問題があると、例えば病気で熱が出た時は、寝てないといけません。その寝ている時間がとても無駄に感じられます。


だから、手を洗う・うがいをするなどを手間と思わず、毎日行っています。


最近は大きな病気も怪我もしていません。これから寒くなりますから、特に病気をしないように注意していきたいと思います。